ZUBORA nikki

vs-design:

Toyota Celica Turbo
Fuji 1977

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Toyota Celica Turbo

Fuji 1977

(via hakosukajapan)

— 1 hour ago with 173 notes

"<今月のテンカウント02> 給料が高くて楽な仕事があっても教えん。 俺が自分でやっとる。"
— 1 hour ago

"本当に死ぬ気なら、今すぐ死ね(笑)。 まぁ、死にたい、死にたいと言う奴ほど、死なんもんじゃ。死ぬ死ぬ詐欺じゃな。本当に死んじゃう奴は、もっとこっそり死んでいくわ。「死にたいほどつらい」というのは「もっと幸せに生きたい」の裏返しじゃけぇの。 ただ言っとくが、死ぬ気で頑張っても一発逆転はまずないぞ。ジワジワ逆転を狙えや。ジワジワでも生き残れりゃ丸儲けじゃ。"
— 1 hour ago

"蛭子能収:普通のサラリーマンの仕事だってね、恥ずかしいことばっかりですよ。上司の言うことを聞いて、姿形はみっともないことなくても、心の中ではみっともないことばっかりをしてるんですよ。それがお金をもらうってことじゃないですか。

野々村真:うん。

蛭子能収:みっともないことの代わりに、お金をもらうことだって思ってるから。それくらいのパンツ一丁になることなんて、「なんてことないよ」って思うんですよね。

野々村真:蛭子さんは、サラリーマンも経験されてるからね。

蛭子能収:サラリーマンだって、同じことなんですよ。心の貧しい生活を強いられてるのがサラリーマンですよ。"
— 2 hours ago with 270 notes

"最近、仕事に情熱が沸いてこないんです。営業の仕事はサボろうと思えばいくらでもサボれる仕事です。自分の中でいけないと思いながらも、仕事に対しても何でも見切りをつけてしまう癖がついてしまいました。 自分自身の甘えなんですが、昔は駄目でもがむしゃらに頑張れる自分が居たのです。 竹原さんのがむしゃらに頑張れる、原動力っていったい何になるんでしょうか? このまま駄目な人間になってしまいたくないので変われるキッカケが欲しいんです。 ——————————————— 簡単なことだ。 おまえは恵まれた環境にいるんだろうよ。ただ甘えてるだけだな。そのままノラリクラリと生きていけよ。「このままだと駄目な人間になる」と思うのなら、駄目人間になっちまえ。それが一番だ。 俺はボクシングを引退した後、食っていくために日焼けサロンで働いていたことがあるよ。この俺がチャラチャラした客に「いらっしゃいませ」って頭を下げる姿を想像してくれ。 恥ずかしかったし、情けなかったが、それでも耐えたさ。そん時に、次の目標が見えてきたんだ。今の原動力は、あのどん底時代だな。 自分の意志で上へ登れない奴は、いつか下へ落ちる。落ちてから這い上がれるかどうかは、自分次第。 おまえがどうしてもがむしゃらに頑張れるようになりたいのなら、会社辞めて落ちる所まで徹底的に落ちてみろや。そんな根性ねーだろ? だったら、今日から真面目に営業まわっとけ。"
— 2 hours ago

navyhistory:

On 20 March 1922 the fuel ship USS Jupiter was recommissioned as USS Langley (CV 1), the U.S. Navy’s first aircraft carrier. This photo shows Langley at Pearl Harbor, Oahu, Hawaiian Islands, with 34 planes on her flight deck, May 1928. National Archives photo 80-G-424475.

navyhistory:

On 20 March 1922 the fuel ship USS Jupiter was recommissioned as USS Langley (CV 1), the U.S. Navy’s first aircraft carrier. This photo shows Langley at Pearl Harbor, Oahu, Hawaiian Islands, with 34 planes on her flight deck, May 1928. National Archives photo 80-G-424475.

(via nemoi)

— 2 hours ago with 175 notes

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2. コールセンターがフィリピンへ移転した理由

フィリピンがコールセンターの拠点として台頭した理由は3つある。

(1)フィリピンの英語は、アメリカ英語に近い

イギリス植民地だったインドと違って、米国の植民地だったフィリピンは、英語のアクセントや言い回しがアメリカに近いうえ、アメリカ文化にもなじみがある。このため、コールセンターに電話した人は、相手がフィリピンにいると気がつかない場合も多いそうだ。


(2)顧客対応力に優れる

インド人は怒りっぽいけれど、フィリピン人は比較的穏やかで忍耐強いので、顧客に好評。もっとも、人材サービス産業なので、人によって、あるいは教育によって違いはあるようだ。


(3)フィリピン政府の支援

フィリピンでは、コールセンター産業を戦略的に育成するため、許認可手続きの簡略化、経済特区内のセンターの事業税免除などの優遇措置の適用、学生を対象とした英語力とコミュニケーションスキル強化のプログラムの実施などを行ってきた。

また、通信料、オフィス賃料や社員の交通費の負担もインドに比べ安い。


こうした理由から、欧米企業のコールセンターは、インドからフィリピンへシフトしている。


3.グローバルに棲み分けが進む

この動きに対して、インド企業の方は、コールセンター業務よりも付加価値の高い給与計算、顧客データ管理や、より上流のコンサルティング・IT分野を含めたBPO市場を狙っており、フィリピンの台頭を問題視していない。


さらに、インドの一部のBPOサービス企業は、拠点をインド国内からフィリピンに移している。背景には、顧客ニーズに加えて、インドでの賃金の上昇と離職率の増加、英語に堪能な人材の不足がある。

今月2日には、インドの有力財閥、タタ・グループ傘下のIT関連企業タタ・コンサルタンシー・サービシズ(TCS:Tata Consultancy Services)が、BPOセンターをフィリピンに開設したことを発表した。

参考:TCS opens BPO center in the Philippines

"
— 2 hours ago with 260 notes

"Jimとの攻防戦でここまでやらなきゃいけないほど2ちゃんを巡る資金源とは巨大なのか お金の力こわい…((((;゚Д゚))))"
— 5 hours ago with 108 notes

"音楽の進歩が止まったとかよく言うけど、どのへんで止まったかよく聞いてみるとそのひとの17歳ぐらいの時点だったりすることがある。ゲームとかもそう。つまり、そのひとが止まっているだけなのだ。"

同意見。

感性って感受性だから年を取ると鈍くなる。

思い出は逆に美化が進むので「昔は~」と言い出す。

作る側の人は簡単に「昔は~」って言わない。

言ってたらそいつは老害かも知れない。

Twitter / Head (via starchart) (via uowou) (via netinago99) (via furudanuki)

(via mutio)

若い子にはいろいろなものを見たり聴いたりして欲しいと思う。
自分は若い頃より楽しめる幅が広がったなと思うけど、一番グッと来るのは思春期に楽しんだものだ。
思い出補正の力にはかなわない。

でも、今も新しいものがどんどん出てくる。わくわくする事だってあるし、やっぱ楽しい。

(via exposition) (via kazcorp)

(via grooveconnection)

(via discord09) (via kondot) (via teotr) (via petapeta) (via yaruo) (via ninamo44) (via quote-over100notes-jp) (via kouyoujisi) (via sparrow5111)
— 6 hours ago with 731 notes